NLPメディックス 学会発表・各種活動
NLPメディックスはメンバーの学会発表・各種活動により、医療教育等への貢献を進めています。最近の主な発表・活動等は以下の通りです。
≫河野政樹 発表・活動一覧
≫木蔵シャフェ君子 発表・活動一覧
≫武隈(旧姓:村松)智美 発表・活動一覧
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| 学会名・講演会名 | 開催期間・開催地 | 演題名 | ●演者・共同演者 |
| 日本小児心身医学会学術集会第18回 | 2000年 8月25-27日 大阪府吹田市 |
神経言語プログラミング(NLP)により、症状が改善した摂食障害の5例 | 国立療養所原病院 小児科 |
| 日本小児心身医学会学術集会第19回 | 2001年 8月3-5日 名古屋市 |
神経言語プログラミング(NLP)が症状の改善に有効であった不登校、外傷後ストレス障害(PTSD)の5例 | 国立療養所原病院 小児科 |
| 日本小児心身医学会学術集会第20回 | 2002年9月8日 米子市 (研修会) |
神経言語プログラミング(NLP)の小児科臨床への応用 | 広島県立心身障害者コロニー わかば療育園 医療科 |
| 日本小児心身医学会学術集会第23回 | 2005年 9月9-11日 大分市 |
セミナー「NLP神経言語プログラミングの医療への応用―脳の体験構造を変える」 | 広島県立心身障害者コロニー わかば療育園 医療科 |
| 日本小児心身医学会学術集会第24回 | 2006年 9月8-10日 東京都新宿区 |
アウトカム(目標)に対して神経言語プログラミング(NLP)スキルを用いることが効果的であった不登校回復期の4例 | 広島県立心身障害者コロニー わかば療育園 医療科 KEI NLP Awakening |
| 日本小児心身医学会学術集会第26回 | 2008年 10月17-21日 宜野湾市 |
全脱毛をともなった不登校生徒にNLP(神経言語プログラミング)のアプローチが有効であった1例 | ホームスクーリングセンターアイリス 広島県立障害者療育支援センター わかば療育園 医療科 NLP研究所 |
| 日本心身医学5学会合同集会 日本小児心身医学会学術集会第27回 |
2009年 6月6-7日 東京都千代田区 |
ポスター NLP(Neuro-Linguistic Programming:神経言語プログラミング)スキルの臨床応用とその効果についての研究 |
広島県立障害者療育支援センター わかば療育園 医療科 ホームスクーリングセンターアイリス |
| ポスター 不登校・発達障害児へのホームスクーリングによる心理・社会的支援―6年間の活動から見えるニーズと現状 |
ホームスクーリングセンターアイリス 神戸医療センター 小児科 神戸大学医学部付属病院 親と子の心療部 広島県立障害者療育支援センター わかば療育園 医療科 西神戸医療センター 精神科・神経科 |
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| 第53回中国・四国小児科学会 | 2001年 11月24-25日 広島市 |
神経言語学的プログラミング(NLP)理論に基づくvisual image mapping method(VIMM)が症状の改善に有効であった不登校児およびその家族の経験 | 国立療養所原病院 小児科 |
| 第9回中国四国小児心身症学会 | 2000年12月17日 広島市 |
神経言語プログラミング(NLP)の理論に基づく融合技法の治療効果について | 広島県立心身障害者コロニー わかば療育園 国立療養所原病院 小児科 NLP研究所 |
| 第15回日本小児心身医学会中国四国地方会 | 2007年5月27日 松山市 |
発達障害児SSTグループに対する神経言語プログラミング(NLP)の基づく集団療法の試み | 広島県立障害者療育支援センター わかば療育園 医療科 |
| 第44回日本心身医学会総会学術講演会 | 2003年 5月8-9日 宜野湾市 |
小児科カウンセリング外来でのNLP技法の臨床的応用とその効果について | 広島県立心身障害者コロニー わかば療育園 小児科 |
| 日本心身医学会 近畿地方会 | 神戸市 | NLP(神経言語プログラミング)を用いた心理的アプローチ | ホームスクーリングセンターアイリス 広島県立障害者療育支援センター わかば療育園 医療科 |
| 神戸心身医学会 | 2009年4月26日 神戸市 |
がん患者に対する看護師の心理療法によって良好であった一例 | まった診療所 ホームスクーリングセンターアイリス 広島県立障害者療育支援センター わかば療育園 |
| 日本歯科心身医学会 | 2010年7月17日 広島市 |
小児心身医学とNLP(神経言語プログラミング)の応用について | 広島県立障害者療育支援センター わかば療育園 |
| 研修会名 | 時・場所 | テーマ | 講師 |
| 発達障害児への支援スキル向上研修 | 2007年 11月21-12月19日 笠岡市 |
発達障害とは― 講義1回, 親とのコミュニケーション―カウンセリング技法(NLP)を使って3回 | 河野政樹 |
| 広島カウンセリングスクール | 2008年9月11日 広島市 |
小児心身症とカウンセリング技法~ 小児心身症・不登校・NLPを中心に学ぶ | |
| ピアサポーター育成講座 | 2008年 1月16日-2月13日 倉敷市 |
発達障害児への理解と関わり方 コミュニケーションスキル(神経言語プログラミング)を使って全4回 | |
| 平成20年度親と子のこころをつなぐコミュニケーション講座(岡山県) | 2009年 2月7日・2月18日 総社市 |
発達障害とは? ~障害の理解と関わり方・親と子のコミュニケーション~ カウンセリング技法(NLP)を使って | |
| 死の臨床研究会中四国地方会シンポジウム | 2008年5月25日 広島市 |
子どもの心と体の診療から命を見つめ続けて ~生きることと繋がり | |
| 広島矯正管区管区内篤志面接委員研究協議会講演会 | 2008年10月30日 広島市 |
人と人の心のつながり ~心のコミュニケーション | |
| 広島市医師会学校医部会第16回総会, 研修会 | 2007年5月23日 広島市 |
カウンセリングにおいて子どもの心を開く対話の方法 ~診療に役立つ会話技術~ | |
| 第9回「子どもの心」研修会後期 | 2007年 7月15-16日 広島市 |
心の問題への対応 ④トラウマに直面したら―外傷後ストレス障害(PTSD)とその対応― | |
| 論文名 | 雑誌名 | 号・ページ・ 発行年・出版社 |
執筆者 |
| 神経言語プログラミング(NLP)の理論に基づく融合技法の治療効果について | 小児心身症研究 | 第9・10号 p53-55(原著) 2002年 日本小児心身医学会中国四国地方会 |
河野政樹, 高下敦子, 難波克雄, 湊﨑和範, 堀井恵 |
| 発達障害児SSTグループの親グループに対する神経言語プログラミング(NLP)に基づく集団療法の試み | 小児心身症研究 | 第15号 p29-32(原著) 2007年 日本小児心身医学会中国四国地方会 |
河野政樹, 洲濱裕典, 井上房美, 岩﨑學 |
| カウンセリングにおいて子どもの心を開く対話の方法~診療に役立つ会話技術~ | 広島市医師会だより7 | 第7号 p6-7(総説) 2007年 広島市医師会 |
河野政樹 |
| 1. 心の問題への対応 ④トラウマに直面したら―外傷後ストレス障害(PTSD)とその対応― | 第9回「子どもの心」研修会後期講演集 | p51-61(総説) 2007年 (社)日本小児科医会 |
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| 各論 子どもの心への対応 21)過敏性腸症候群 | 小児科臨床(54) | p1359-1366(総説) 2001年 日本小児医事出版社 |
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| 子どもの心を癒す(治療編)コミュニケーションとは相手の意欲を引き出すこと | 小児歯科臨床vol.10(8) | p11-12(総説) 2005年 東京臨床出版 |
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| 子どもの心を癒す(治療編)NLP神経言語プログラミング脳の体験構造を変える | p35-41(総説) 2005年 東京臨床出版 |
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| 外傷性ストレス障害 | 救急医療の基本と実際 小児・新生児・高齢者 | p209-216(総説) 2005年 荘道社(東京都) |
河野政樹 岡林清司編 |
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| 講演先 | 開催期間 (開催地) | 演題名 | 概要 |
| (株)イルミアアカデミー | 2004年4月 | 心のメカニズム 目標達成の心理学 |
私たちひとりひとりを「心のオーナー」として見た場合、オーナーとしてどのくらい心の仕組みを理解し、目標達成のために使いこなせているでしょうか?NLP(神経言語プログラミング)、コーチング、ヒプノセラピーなどの幅広い知識と経験から、講師が基礎となる心の仕組みについてガイドし、イメージトレーニング、モデリングなどのテクニックを身につけていきます。 |
| (有)ビ・ファセット | 2004年5月 | ||
| 日本アロマセラピスト協会 | 2005年5月 | ||
| (株)ロハスインターナショナル | 2006年8月 | ||
| (株)エスポアール | 2004年7月 | ポジティブコミュニケーション 信頼関係を創る対話術 |
相手の表情を読めたら・・より上手に自分を伝える言葉づかいができたら・・信頼関係を築くことは、そう難しいことではありません。応用心理学NLP(神経言語プログラミング)には、そんな実用的ノウハウが満載です。 効果的なコミュニケーションでより良い人間関係と自信を生む、ビジネスパーソン必須の対話技術を学ぶコースです。 |
| (有)ビ・ファセット | 2004年7月 | ||
| 倉敷中央病院看護士会 | 2005年2月 | ||
| 日本アロマセラピスト協会 | 2005年5月 | ||
| (株)ロハスインターナショナル | 2006年5月 | ||
| 日本小児精神医学研究会 | 2010年2月 | ||
| (有)ビ・ファセット | 2005年7月 | ストレス管理と目標達成のための メディテーション入門 | 「右脳・左脳両方の力を有効に引き出す様々なノウハウ」としてのメディテーションは様々なやり方があり、誰でも自分に合った、しかも短時間でできる方法を見つけることができるのです。理論と体験の両方からしっかりと身につけ、ストレス管理、成功のためのイメージトレーニング、心身のバランスをとる、目標を明確にする、などに活かしましょう。 |
| (株)ロハスインターナショナル | 2006年7月 | ||
| (株)ライズステップ | 2007年10月 | ミニMBA講座: ブランドマネジメント入門 |
競合他社の商品と差をつけるには、自社の商品のアイデンティティ(=ブランド)を明確にし、しかもそれがターゲットとなる消費者のニーズや夢と合致させることです。そのためには、どういうポイントを押さえて、どんなステップを踏んでいくかを、豊富な実例とともに紹介し、学んでいきます。 |
| 岡山後楽園ロータリークラブ | 2006年11月 | やる気の心理学 ニューロロジカルレベルの統合 |
自分の仕事や役割に打ち込み、優れた成果と満足を得た人々には一貫した特徴があります。ニューロロジカルレベルとはRobert Diltsによりこの特徴を分析・明確化したもので、最新の応用心理学として注目を浴びています。自らの役割をただ義務としてやるのではなく、より大きな目的意識につなげ、満足とやる気を高めるノウハウです。 |
| (株)ロハスインターナショナル | 2006年11月 | ||
| (株)ロハスインターナショナル | 2006年7月 | 食の心理学:ダイエットと心 | ダイエットで何をしたらいいか、何をしてはいけないか、わかっているのに思い通りにできない。その原因は心にあります。肥満大国アメリカでカウンセリングによってストレス食いや肥満についての豊かな経験と実績を持つ講師が心と食の健全な関係作りをナビゲートします。 |
| Advanced Health Resources | (Santa Cruz, CA) | ||
| アーティスト・ガーデン・アン | 2007年11月 | 夢をかなえる心の使い方 | やりたいこと、欲しいものがあるのに、どうして手に入れたらいいのかわからない。自信がない。そんな時必要となるのが、心の隠されたパワーを有効活用する秘訣です。エジソン、チャーチル、アインシュタイン、カーネギーなどの偉人も共通の秘訣を用いていたとされています。それらをわかりやすく、だれでも取り入れられるよう、実用的なステップとして紹介していきます。 |
| 日本アロマセラピスト協会 | 2005年5月 | 癒しのメカニズム | 心の癒しを達成し、より自分らしく目標に向かうには?自力でもカウンセラーなどの助けを使った場合でも、心の自己治癒力について理解を深めることは大きなステップとなります。 このセミナーでは、プロのカウンセラーのプロセスをわかりやすく解説し、またリラックスした中でのグループワークを体験し、楽しく心のパワーを学びます。 |
| (株)ロハスインターナショナル | 2007年9月 | ||
| Sapiens | 2008年9月 (デンマーク コペンハーゲン) |
Power Belief Seminar パワービリーフセミナー |
困難の克服したり、ゴール達成には、心の底で何を信じているのか(=ビリーフ)が大きく影響しています。私たちの心の深いところには既にパワフルで有効な信念(パワービリーフ)がたくさんあるものの、肝心なときにそれらを見失いがち。自分が既にあるパワービリーフを見つけて、つながりを取り戻し、ゴールや自己受容へ一歩着実に近づきます。 |
| 関西NLP臨床応用研究会 | |||
| 広島NLP臨床応用研究会 他 | |||
| 岡山商科大学入学式講話 | 2009年4月・ 2010年4月 |
大学生活を楽しく成功させる 3つのルール |
厳しい経済状況が続く中、自立への最終ステップである大学4年間をどう過ごすべきか。「夢を持つ」ことは甘えではなく、困難や不確定な世相に負けないバックボーンとなること、そしてその夢を育み自立へ向うための3つのルールを楽しい逸話を交えてお伝えします。 |
| KEY Institute, LLC | ビリーフ(思い込み)の見直し | 自分にはどんな価値観・信念があるか?これはなかなか意識しにくいものです。それをアリストテレスの方法論とNLPを用いて客観的に観察し理解するノウハウを提供します。 | |
| 広島NLP臨床応用研究会 他 | |||
| KEY Institute, LLC | 2007年7-9月 (米国カリフォルニア) |
Secret of Naturally Thin You | 健康でスリムな体形維持に成功した人たち50人にインタビューし、その秘密を誰もが取り入れられるようにした画期的なセミナーです。ダイエットの方法や意思の力だけでは、達成できない、それ以上の秘密を楽しく実習しながら学びます。 |
| KoBuCo | 2008年5月 (韓国ソウル) |
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| Sapiens | 2008年9月 (デンマーク コペンハーゲン) |
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| 学会名・講演会名 | 開催期間・開催地 | 演題名 | ●演者・共同演者 |
| 日本小児心身医学会 関西部会第1回 | 2004年1月17日 大阪市 |
不登校 発達障害児へのホームスクーリングシステム | ホームスクーリングセンターアイリス 淀川キリスト教病院 小児科 |
| 日本小児心身医学会学術集会第22回 | 2004年 10月1-3日 高槻市 |
不登校 発達障害児へのホームスクーリングシステム実践 医療連携をした心理教育支援の効果 | ホームスクーリングセンターアイリス 西神戸医療センター 精神科・神経科 神戸大学医学部附属病院 小児科 淀川キリスト教病院 小児科 広島県立心身障害者コロニー わかば療育園 医療科 |
| 日本小児心身医学会学術集会第23回 | 2005年 9月9-11日 大分市 |
不登校・発達障害に対するホームスクーリングシステム―NLP技法を用いて― | ホームスクーリングセンターアイリス 広島県立心身障害者コロニー わかば療育園 医療科 |
| 日本小児心身医学会学術集会第24回 | 2006年 9月8-10日 東京都新宿区 |
軽度発達障害児の不登校に対するホームスクーリング | ホームスクーリングセンターアイリス 西神戸医療センター 精神科・神経科 神戸大学医学部附属病院 小児科 淀川キリスト教病院 小児科 広島県立心身障害者コロニー わかば療育園 医療科 |
| 日本小児心身医学会 関西部会第4回 | 2007年1月17日 大阪市 |
摂食障害に対するホームスクーリングによる心理・教育支援の試み | ホームスクーリングセンターアイリス 神戸大学医学部附属病院 親と子の心療部 |
| 日本小児心身医学会学術集会第25回 | 2007年 9月14-16日 札幌市中央区 |
軽度発達障害児の不登校に対するホームスクーリング | ホームスクーリングセンターアイリス 神戸医療センター 小児科 神戸大学医学部附属病院 親と子の心療部 西神戸医療センター 精神科・神経科 |
| 知的障害児グループ、アスペルガー症候群グループへのSocial Skills Training(SST)の実践:子どもグループと親グループの同時並行 | 広島県立障害者療育支援センター わかば療育園 医療科 |
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| 日本小児心身医学会学術集会第26回 | 2008年 10月17-21日 宜野湾市 |
全脱毛をともなった不登校生徒にNLP(神経言語プログラミング)のアプローチが有効であった1例 | ホームスクーリングセンターアイリス 広島県立障害者療育支援センター わかば療育園 医療科 NLP研究所 |
| 日本心身医学5学会合同集会 日本小児心身医学会学術集会第27回 | 2009年 6月6-7日 東京都千代田区 |
ポスター NLP(Neuro-Linguistic Programming:神経言語プログラミング)スキルの臨床応用とその効果についての研究 |
広島県立障害者療育支援センター わかば療育園 医療科 ホームスクーリングセンターアイリス |
| ポスター 不登校・発達障害児へのホームスクーリングによる心理・社会的支援―6年間の活動から見えるニーズと現状 |
ホームスクーリングセンターアイリス 神戸医療センター 小児科 神戸大学医学部付属病院 親と子の心療部 広島県立障害者療育支援センター わかば療育園 医療科 西神戸医療センター 精神科・神経科 |
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| 日本児童青年精神医学会 | 2008年 11月17-21日 岩手県盛岡 |
不登校 発達障害児に対するホームスクーリングシステムの実践について | ホームスクーリングセンターアイリス 西神戸医療センター 精神科・神経科 神戸大学医学部附属病院 親と子の心療部 神戸医療センター 小児科 兵庫県立塚口病院 小児科 広島県立障害者療育支援センター わかば療育園 小児科 淀川キリスト教病院 小児科 |
| 日本心身医学会 近畿地方会 | 2008年2月16日 神戸市 |
NLP(神経言語プログラミング)を用いた心理的アプローチ | ホームスクーリングセンターアイリス 広島県立心身障害者コロニー わかば療育園 医療科 |
| 神戸心身医学会 | 2009年4月26日 神戸市 |
がん患者に対する看護師の心理療法によって良好であった一例 | まった診療所 ホームスクーリングセンターアイリス 広島県立障害者療育支援センター わかば療育園 |
| 日本LD学会第12回大会 | 2003年 11月22-23日 福岡県宗像 |
不登校 発達障害に対するホームスクーリングシステム 発達障害児への二次的不適応の対応と予防への取り組み | ホームスクーリングセンターアイリス |
| 日本LD学会16回大会 | 2007年 11月23-25日 神奈川県横浜市 |
ホームスクーリングセンターアイリス |
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| 日本LD学会第17回大会 | 2008年 11月22-24日 東広島市 |
特別教育支援士の医療機関におけるニーズとその役割―小児科・発達障害療育指導外来でのLD外来を開設する意義― | ホームスクーリングセンターアイリス 広島県立障害者療育支援センター わかば療育園 |
| 研修会名 | 時・場所 | テーマ | 講師 |
| 甲南女子大学こども学シンポジウム「不登校に今何ができるのか」 | 2004年9月 甲南女子大学 |
村松智美 (パネリスト) | |
| 自閉症児者へのライフサイクル支援 | 2005年3月 広島県立障害者センター わかば療育園 |
アスペルガー症候群に対する個別支援 | 村松智美 (講師) |
| 西宮市保育園 研修 | 2007年10月 西宮市 |
保育園における特別支援教育, 楽しく遊び学び育つ支援 | |
| 西宮市 ぽぽ保育園 (講話) | 2007年 (年3回) 西宮市ぽぽ保育園 |
こどもと関わる 子ども・保育士・保護者のコミュニケーション | |
| 平成20年度親と子のこころをつなぐコミュニケーション講座 | 2009年2月7日 2月18日 岡山県総社市 |
発達障害とは?~障害の理解と関わり方・親と子のコミュニケーション~カウンセリング技法(NLP)を使って | 河野政樹, 村松智美 |
| 論文名 | 雑誌名 | 号・ページ・ 発行年・出版社 |
執筆者 |
| NLP(神経言語プログラミング)を用いた心理療法 | 心療内科 | 第13巻2号 p164-168(臨床報告) 2009年 |
村松智美, 河野政樹 |